ぎふ・西美濃 地酒のすすめ
★2022年1月23日(日)~30日(日)
★9時~18時
★パレットピアおおの
YouTubeで「日本酒の新しい楽しみ方」を発信中の日本酒王子こと、近藤悠一氏による厳選された西美濃の地酒を販売。また地酒にあうオススメのおつまみも紹介します。
バスツアー(1月23日(日)・30(日))も開催。
川の駅おか多 日本酒王子と楽しむ西美濃の新酒と絶品料理
高速乗合バス・にしみのライナーと新酒イベントのセット商品
→ https://www.kakopal.com/tour/detail/69622-10/
【ツアー問い合わせ先】
名阪近鉄旅行 予約センター 052-563-7500
★9時~18時
★パレットピアおおの
YouTubeで「日本酒の新しい楽しみ方」を発信中の日本酒王子こと、近藤悠一氏による厳選された西美濃の地酒を販売。また地酒にあうオススメのおつまみも紹介します。
バスツアー(1月23日(日)・30(日))も開催。
川の駅おか多 日本酒王子と楽しむ西美濃の新酒と絶品料理
高速乗合バス・にしみのライナーと新酒イベントのセット商品
→ https://www.kakopal.com/tour/detail/69622-10/
【ツアー問い合わせ先】
名阪近鉄旅行 予約センター 052-563-7500
恵比寿君嶋屋 みむろ杉 鏡開き&試飲販売会

【日時】
2019年4月12日(金)
試飲販売会 15時~20時
鏡開き 18時
【内容】
アトレ恵比寿西館3周年を記念し、
恵比寿君嶋屋にて、日本酒の聖地、奈良県・三輪の今西酒造「みむろ杉」5種無料試飲販売会を開催。
18時には樽酒の鏡開きを行います。
鏡開きには今西酒造14代当主、今西社長もお越しくださいます。
ご来店頂いたお客様には
鏡開きした「みむろ杉 純米吟醸」を1杯300円でご提供。
また、試飲販売会では「みむろ杉」5種を無料でお試しいただけます。
【URL】
https://www.facebook.com/yebisukimijimaya/posts/2272050529501066:0
第10回雄町サミット

「オマチスト」と呼ばれるファンが多いことで知られる幻の酒米「雄町」。この雄町を使って醸されたお酒を一同に集めた「雄町サミット」が7月24日(火)東京・九段にあるホテルグランドパレスで開催されたので行ってきました。

第2部の懇親会が行われるダイヤモンドルームは華やかな雰囲気。多くの参加者で賑わってます。ちなみに第1部は、酒販店・飲食店などの業界向けのきき酒会。

各テーブルの中央には各蔵から出品されたお酒が置かれ自由に頂くことができます。蔵元も一般客に混じって参加しているので、いろいろな話しを直接伺うことも。

料理はローストビーフ、ステーキ、オードブルから、寿司やウナギ、日本蕎麦、そして雄町のふるさとであるメードイン岡山の品々が多数並んで豪勢。お酒を呑み比べるか、料理を堪能するか、蔵元と話すか、時間がいくらあっても足りません。

会場の一角には出品酒が並べられ自由にきき酒をすることができます。雄町を使っているといってもお酒の味はそれぞれ、各蔵の個性をじっくり比べられる貴重な機会。

出品されたお酒の中から優等賞が選ばれ、ステージでは受賞した蔵元のインタビューが行われました。

そして雄町を栽培している農家の方々もステージに、まさに雄町を中心としたお祭り、といった感じ。一時期は栽培面積が非常に少なくなったそうですが、岡山県を中心とする酒蔵の呼びかけにより徐々に栽培面積を増やしてきたとのこと。

1部と2部の間には、パネルディスカッションが開催され、業界を代表する方々による雄町への熱いトークを聴くことができました。
雄町の個性を発見し雄町に魅せられていく、雄町好きだけではなく日本酒好きには見逃せないイベントでした。
日本酒フェア2018

6月16日(土)池袋・サンシャインシティで開催された日本酒フェアに行ってきました。

まずは公開きき酒会の会場へ。先日発表された全国新酒鑑評会での入賞酒約410点をテイスティングすることができます。鑑評会金賞酒を頂くことは滅多にできないですし、しかも、いろいろな蔵のお酒を比べることのできる貴重な機会。

スポイトでお酒を吸って自分の利き猪口に注ぎます。お酒は呑んでもいいですが、出品数が多いので吐器に出すほうが無難かも。

続いて全国日本酒フェアの会場へ。県単位でブースを設けてあるので、気になるお酒を指名して少しずつ頂くことができます。

愛媛県のブース。酒蔵の蔵元も来ているのでお酒の話を聞きながら頂くことができるのも楽しいですね。

各県のミス日本酒もきているので一緒に写真を撮ることもできます。

京都のブース。普段見かけない銘柄も多いので、ラベルを見て気に入ったお酒を試してみる、なんてことも。

埼玉県はアニメ押し、日本酒が若者たちにも受け入れられてきている、そんな感じなのでしょうか。

地元ならではの酒肴も販売しているので、ちょいとつまみながら一杯ということも。
少々お酒を頂き過ぎ、いい気分になったところで終了、池袋の繁華街へ繰り出して2次会へGO!